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 KAT-TUNバトン

久しぶリの更新はバトン3連発なリ~(・∀・)
最近疲れがどっしリ&軽く病んでるのでLET'S 現実逃避♪え
ぢャあ第一弾!KAT-TUNバトン~出会い編~

①彼と出会ったのはこんな状況だったなァ…
A.仁。初めて友達とクラブに行ってぎこちなく踊っていたら彼とぶつかっちゃった。「大丈夫?一緒に踊ってみない?」
B.亀。コンサートに行ったら彼が投げたサインボールが目に当たっちゃった…。いたァいって思ってたら「ごめんね!大丈夫?」そのままスタッフさんに連れられて手当てをしに。
C.田口。ビデオを借りに行ったら見たかったテープが残り一つに。手を差し出したらそこには彼が。

あ~あ~あ~これは王子のCしか無いでしョ~!
で,『あ!どうぞ!』『え,どうぞ!』『いやいやいやいや,どうぞ!』ってやリとリを,た・の・し・む(☆∀☆)え

②彼と出会って成り行きで仲良くなってしまいました。笑。「初めて会った時どんな印象だった?」
A.聖。「覚えてねぇよ。かわいかったんじゃん笑」
B.たっちゃん。「ん?フツーにタイプかな」
C.ゆっち。「なんかねェ天使ちゃんみたいな?笑」

Cのゆち(ノ∀`*)

③彼と仲良くなるにつれ本当に好きになってきちゃった…。そんな時彼から急に電話が。
A.亀。「ごめんな。いきなり。なんかわかんないけどすげぇ気になっちゃって。今何してんの?」
B.仁。「これからさァスタジオ入りなんだけどいきなり声聞きたくなった。笑」
C.田口。「あの…なんか…元気かなァって。笑」

AとBとCかな♪え
だってどれも素敵ぢャないですか━━!

④もう我慢できないよ。笑。よし!告白しちゃおう!「好きです。」
A.聖「え?待ってよそれ俺が言いたかったんだけど!笑」
B.たっちゃん「ありがと。オレもだしね。笑」
C.ゆっち「よしよし。今日から俺の彼女じゃん!」

AとC!
それ俺が言いたかったんだけどとか何かちょっと~!

⑤でも正直告白されたほうが嬉しいよね。じゃ告白されるバージョンも。笑
A.亀。「これからどんなことが待ってるかわかんねぇし。つらい思いさせるかもしんないけど、一緒にいてくんないかな。ずっと」
B.仁。「なんかねぇぶっちゃけ好きなんだけど。だから今日からオレの彼女ね!笑」
C.田口。「好きです。胸キュンです君に。笑」

C!C!絶対C!セリフが『え━━』って感じなとこがたぐちャんっぽい☆

⑥やったねもうラブラブカップルです。なのになんと喧嘩…そんな時、彼は?
A.聖。「ありえない。ありえないんだけどさ…好きだしさ…ごめん」
B.たっちゃん。「君が謝るまで謝りません。でも…ごめん笑」
C.ゆっち。「もうォごめん!笑顔。笑顔♪笑」

Aかなァ♪何か良くない?

⑦仲直りもして彼の友達に紹介されちゃった。
A.亀。「オレの彼女。かわいいからって手出すなよ」
B.仁。「オレのワイフ。笑。オレに嫉妬すんなよ」
C.田口。「僕の彼女。笑顔まじかわいいけどオレのだから見んな。笑」

Bとかちょっと冗談まじリで面白い(゜∀゜)え

⑧これからの2人の日々を彼が教えてくれた。
A.聖。「オレのスニーカーより大事な存在になっちゃったね。笑」
B.たっちゃん。「僕が妖精になれる日まで一緒な。笑」
C.ゆっち。「いっつも一緒にいるから離れんなよ!笑」

Cが良いけど,ゆちは,こんなこと言ってくれるだろうか笑
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